家族葬のファミーユ:トップ > 【家族葬のファミーユ】第一回ファミーユ「エッセイ&短歌」コンテスト
11月18日(水)は「家族の日」。
「家族葬のファミーユ」では、この日に向けて「家族の存在」を強く意識し人とのつながりに感謝するきっかけになれば、という思いを込めて家族にまつわるエピソードを募集いたします。ご自身の体験はもちろん、心に残っていることなどをエッセイや短歌で表現してみませんか。
大賞の方には10万円の賞金をご用意。ふるってご応募ください。


| エッセイ部門 | 「父の言葉」 石尾 節子様(滋賀県) 受賞作品を見る |
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| エッセイ部門 | 「祖父へ」 田村 香織様(長崎県) 受賞作品を見る |
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| 短歌部門 |
鈴木 喜代恵様(兵庫県) 「住み慣れた部屋で湯灌をされる母家族を支えた太き骨格」 |
| エッセイ部門 | 「家族 –じっじとペン-」 梶 なみ江様(宮崎市) 受賞作品を見る |
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| 短歌部門 |
上条 直子様(東京都) 「ありえぬが永久に家族があるものと信じ込んでた祖父逝く日まで」 田中 亮佑様(宮崎県) 「おやすみと言えど母は起きていておはようと言えばもう起きていた」 |
| エッセイ部門 |
「あこがれ」 生野 由美子様(宮崎県)
受賞作品を見る 「家族写真の秘密」 柴 理恵様(東京都) 受賞作品を見る 「いじめを乗り越えて」 長谷川 登美様(宮城県) 受賞作品を見る 「家族に支えられて」 牧野 知恵子様(石川県) 受賞作品を見る 「柔らかな空気」 安原 勝則様(兵庫県) 受賞作品を見る |
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| 短歌部門 |
内 由美様(宮崎県) 「亡き父の最後の証携帯の着信履歴涙頬伝う」 押田 明子様(埼玉県) 「このドアの内側にいるキミたちが私の元気の源なのだ」 落合 由美子様(宮崎県) 「ほの白き夫の耳を愛すなり今日までに幾多の視線経て来しやそれ」 谷 奈緒美様(宮崎県) 「嫁ぎ来て十年余り過ぎ行けば染まるも嬉し義父義母色に」 松川 靖様(埼玉県) 「骨格も儂そっくりと嬉し気に言ってた父のその骨拾う」 |
※ 入賞者の方には直接ご連絡申し上げます。
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