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地域貢献

2011年10月30日 ファミーユ花ケ島:
2011年11月06日 ファミーユ大塚:
2011年11月13日 ファミーユ吉村:
MRTラジオ ガーデニングとハーブティーを楽しむ教室「ステキな時間」を開催

10/30(日)ファミーユ花ケ島  MC 河野武文・迫田江里
11/06(日)ファミーユ大塚   MC 河野武文・坂井淳子
11/13(日)ファミーユ吉村   MC 村山耕一・菊野理沙

MRTラジオ園芸相談でお馴染みの友永栄太郎先生をお迎えして、MRTラジオパーソナリティの進行で、寄せ植え体験を行いました
。 活発な園芸相談の間、ケーキとハーブティーで癒されるステキな時間となりました。 毎回、定員を超えるご応募を頂き、ありがとうございました。

2011年11月12日 ファミーユゆるキャラ「ファーミー君」みやざき県シンボルキャラクター誕生祭でデビュー

11/12(土)12:00~17:00
宮崎市高千穂通歩行者天国のゆるキャライベントに参加しました。
30体以上のゆるキャラと一緒で、にぎやかで楽しいイベントでした。
「ファーミー君」これからも宜しくお願します。

2011年11月5日 ファミーユ大淀ホール:天野こうゆう氏 ほほえみ仏画教室開催

11/5(土)9:30~11:30 ファミーユ大淀ホールにて真言宗自治布教団の主催で、『仏画教室』が開かれました。
参加者は県内の檀信徒と寺族(奥さんや子供さん)。講師は倉敷市高蔵寺住職天野こうゆう住職。
皆様真剣に習いながら、最後には色紙にご自分なりの「仏画」を完成されました。
[写真提供:高野山真言宗宮崎自治布教団]

2011年8月28日 ファミーユ高岡ホール、9月3日 ファミーユ佐土原ホール:
ファミーユ高岡ホール・ファミーユ佐土原にて納涼夏祭りイベント開催

8月28日 ファミーユ高岡ホール 参加者:409名
9月3日 ファミーユ佐土原ホール 参加者:653名

8月28日ファミーユ高岡ホール、9月3日はファミーユ佐土原ホールにて
プリエール宮崎様との共同イベントとして納涼夏祭りを開催いたしました。
両日とも天気に恵まれ、多くの皆様にご参加をいただき、太鼓やひょっとこ、フラダンス、そして恒例のビンゴ大会などを行い、地域の皆様と一体となってにぎやかで楽しいお祭になりました。
ビンゴでは多くの皆さんが歓声上げながらも最後まで楽しんでいただけたことが、私どもスタッフ一同嬉しく思っております。
来年も高岡地区、佐土原地区でのお祭ができますよう、これからも地域に根付いた企業として尽力をしてまいります。
また、ご協力をいただきました地域の皆様方に心から感謝を申し上げます。

2011年夏:自治会のお祭りに参加いたしました。

昨年は口蹄疫の関係で延期となった各地域でお祭が開催され 私ども家族葬のファミーユもお手伝いをさせていただくことができました。
本年は下記の地区祭りに参加させていただき、 皆様と楽しい時間を過ごすことができました。本当にありがとうございます。 これからも地域の皆様のお役に立てる企業として尽力してまいります。

  1. 【催し物】
  2. 鶴島自治会お祭り
  3. 大淀まつり
  4. 中央東地区自治会連合会秋祭
  5. 花ヶ島自治会盆踊り
  6. 北花ヶ島団地自治会夏祭
  7. 第14回末広まつり
  8. 下北方西東自治会子供みこし
  9. 末広自治会お祭
  10. 大島町平原お祭
2011年8月20日 ファミーユ国富ホール、8月21日 プリエール佐土原:
ファミーユ国富ホール・プリエール佐土原の杜にて納涼夏祭りイベント開催

8月20日ファミーユ国富ホール、8月21日はプリエール宮崎佐土原の杜にてプリエール宮崎様との初の共同イベントとして納涼夏祭りを開催いたしました。
両日とも天気に恵まれ、多くの皆様にご参加をいただき太鼓やひょっとこ、そして毎年恒例のビンゴ大会を行い、地域の皆様と一体となってにぎやかで楽しいお祭になりました。
特にお子様の笑顔がたくさん見れましたことが 私どもスタッフもうれしいひと時でした。
来年も国富地区でのお祭ができますよう、 これからも地域に根付いた企業として尽力をしてまいります。
また、ご協力をいただきました地域の皆様方に 心から感謝を申し上げます。

2011年6月18日、19日:親子ふれあい体験教室

父の日の6月19日(日)とその前日18日(土)に、ファミーユ南高松ホールと神宮前ホールにて『親子ふれあい体験教室』~父の日に家族で"手作り体験"!! ~を開催致しました!
折り紙教室やバルーンアート、樹脂ねんど教室、押し花教室など、多数の「物づくり体験教室」を催しました!
お子様の笑い声やご家族の笑顔が絶えない2日間でした。
ご家族で物づくりを体験していただき、心の絆を深めていただけたらと思っていたのですが、そのお手伝いができたかなと感じられるほど充実した2日間でした。
また、弊社の大きな取り組みである「ゴールドリボン活動」(小児がん寄付金活動)にも多くの方に共感していただき、ご寄付をいただきました。
ご参加頂いた方、ありがとうございました。心より感謝申し上げます。

2011年5月28日:みやそう会館ふれあい祭

台風の心配された5/28(土)「みやそう会館ふれあい祭」は開催されました。 館内には約30のコーナーが並び、足つぼマッサージやパステルアート体験が開催され、お子様たちには積み木遊びを楽しんでいただきました。
アトラクションでは、地元のアイドルグループやカントリーバンド・ゴスペルグループが迫力あるステージを繰り広げ、ステージの「太陽のメロディー」にあわせて、高校生たちは書道パフォーマンスを繰り広げ、ダイナミックな作品を完成。感動のシーンでした。
また、食のコーナーでは「カレーショップばん」のカレーふるまいに舌鼓をうったり、屋台の地鶏やたこ焼きでお祭気分を味わっていただきました。プログラム最後のビンゴ大会では「宮崎ドリームタウン」の協賛店より多くの商品をご提供いただきました。
大雨の中、ご来場いただきました皆様、ご参加ご協力いただきました皆様、本当にありがとうございました。心から感謝申し上げます。

2010年9月25日:キャンドルナイトを開催

このたび家族葬ファミーユは、お陰様で創立10周年を迎えることができました。その間に約8,000人の方々のお見送りのお手伝いをさせていただきましたが、その尊いご生涯に心からの敬意を表し、去る9月25日にキャンドルナイトを開催いたしました。
秋の夕暮れ時、ここ「みやそう会館」に8千本のキャンドルを灯し、実に多くの方々が魂のともし火をご覧になられ、またお一人お一人が故人への思いを一輪の花に込めて献花していただきました。
あらたためてご冥福をお祈り申し上げます。

「スペシャルゲスト『響座』」
また、特別記念式典として、橘太鼓「響座」の皆様による和太鼓の生演奏も行われ、生命感あふれる太鼓の音が命の躍動のリズムを奏でておりました。演奏終後、三台の霊柩車が故人様の魂をお乗せしご出棺し、式典は終了いたしました。
「皆様へのお約束」
この式典を通じて一つのお約束をいたしました。
最後のお別れの時をゆっくり過ごせる。思い出や悲しみを、親しい方々と心行くまで分かち合う時間と空間をご提供させていただく。ご遺族の悲しみや痛みに、心から向き合う。絶対に心のない仕事はしない。そして葬祭業者として責任ある、プロの仕事をさせていただく。もっとも大事なことは、ご葬儀を通して、ご家族があらためて一つになれる。
このような「家族葬」を私どもは目指すと共に、これをあらためて皆様にお約束させていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

2010年4月17日 ファミーユ清武:清武ホールのリニューアルイベント

清武ホールは外装のリニューアルを行いました。通りから解りやすいようにと、建物に白い輪のライトがいくつもつきました。夜になると白く点灯して眼に留まるようになりました。 当日はイチゴ販売会、プリザーブドフラワーなど催され、お子様も数多く参加され、大変に盛り上がることができました。

2010年3月27日 ファミーユ吉村:バルーンショーとプリザーブドフラワーの花籠づくり

吉村ホールでは、3月27日(土)楽しいバルーンショーが開催されました。
大人も子どもも、アレレナニナニ…と言いながら、かわいいバルーンの出来上がりに満足!
そのあとは、プリザーブドフラワーで花籠を作って大満足!春らしい一日でした。

2010年3月19日 ファミーユ国富:ファミーユイメージキャラクター坂井淳子さんによる『おはなし会』そして『ファミーユエッセイコンテスト大賞作品 朗読』

うららかな3月19日(金)、ファミーユ国富ホールでは坂井淳子(ファミーユイメージキャラクター)さんの「おはなし会」が開催されました。
この日の舞台は、青森は津軽三味線、始まりの頃のおはなし、眼を閉じると吹雪の中で、迫力ある三味線や太鼓や笛の音とともに、坂井さんの張りのある声が、今でも聞こえてくるようです。
また、第一回「家族の日」キャンペーン“エッセイ&短歌”コンテスト大賞作品「父の思い出」を朗読していただきました。心に沁みる作品が、声によってより深く伝わってきて、味わい深いひとときでした。

2010年3月13日:新生活応援企画ファミーユ花ヶ島 プリザーブドフラワー・人形供養イベント開催(花ヶ島)

たくさんのお客様より、ご参加いただきました。当日随時人形供養を受け付けるカタチで、午後よりピザーブドフラワーの講習会を行いました。
和んだ雰囲気の中活発に質問などされ、思い切り楽しまれているご様子で、またご心配ことのある方からも、ご葬儀に対するご質問をうけるなど、とても有意義なイベントになりました。

2010年2月27日:もちつき・折り紙紙粘土教室・クリスマスローズプレゼント(高岡)

今回は地域の皆さまの健康を願い、感謝を込めてもちつきを開催致しました。最近ではあまり馴染みのない行事でもあり、楽しそうに体験されていました。室内では折り紙、紙粘土教室が開かれ、ひなまつりにちなんでお雛さまを作りました。

2010年2月20日:人形供養・ぜんざい振舞い・寄せ植え体験(大塚)

今回は人形供養とあわせて、寄せ植え体験会を行いました。初めての体験に皆さま喜んでおられ、ご自身で植えられた寄せ植えを大事に持ち帰られました。

2010年2月13日:人形供養・ぜんざい・チョコレートプレゼント(大淀)

バレンタインデー前日ということもあり、チョコレートを皆様にプレゼントしました。今回も多くのお客さまがお人形をお持ちになられ、人形供養の大切さを感じました。

2010年1月24日:人形供養・ぜんざい振舞い(佐土原)

皆さまたくさんのお人形をお持ちになられ、お別れを惜しんでおられました。お人形はお焚き上げとして供養されます。

2010年1月23日:人形供養・ぜんざい振舞い(国富)

本日は国富町での開催でした。ご近所の方が多くお見えになられ、今まで処分するにもできなくて困っていたという声を多く聞きました。

2010年1月17日:人形供養・ぜんざい振舞い(清武)

清武町での開催でした。たくさんのお人形が集まり、それぞれの想いを胸にご焼香にてお別れをされておられました。

2010年1月16日:人形供養・ぜんざい振舞い(高岡)

長い間、お飾りされていたお人形、最期のお別れを惜しむ声が多く、それでもお別れをしなければならない辛さがスタッフにも伝わってきました。

2009年9月5日:ファミーユ佐土原祭り

梅野保育園の和太鼓演奏は素晴らしかったです。
音楽に一家言持つ筆者も舌を巻く演奏力には観客を唸らせ、園児のパフォーマンスのかわいらしさに笑みのこぼれる楽しいパフォーマンスでした。
クール・ギャングも相変わらずの安定したダンスと人気ぶり。
メンバーのちびっこは毎回のビンゴを楽しみ演者と観客の両方を楽しんでいただけたようでした。

2009年8月25日:ファミーユ国富祭り

ひょっとこ踊りでチャンピオン誕生
いまや大人気のひょっとこ踊り。
その踊りになんとチャンピオンが誕生しました。
約10名のひょっとこのお面をかぶった踊り手が場内を練り歩くこの踊りで、ひと際身長の高い青年に子供たちが群がり口々に「チャンピオン!チャンピオン!」と叫んでその青年の周りをぐるぐると回っていました。
なぜその青年がチャンピオンなのかは未だに不明ですが、大げさな手振り身振りと、怪しげな?動きに子供たちは大喜びでした。

2009年7月25日:「おくりびと」鑑賞会と納棺実演

宮崎市郊外の4つのファミーユホールでは、平成21年6月27日より、第81回アカデミー賞外国語映画賞受賞作品「おくりびと」の映画上映と、(株)納棺協会のご協力による納棺実演を実施いたしました。
4ヶ所で800名を超える方々にご来場戴きました。 鑑賞会は市内映画館のご協力で、大スクリーン・大音量で楽しむことが出来ました。お客様からは公民館で観ているような不思議な一体感があって、おもしろかったそうです。
また、めったに見ることの出来ない納棺実演とあって、お客様の中から実演モデルを買って出る方もいて、真剣に見入っていました。

文化講演会

色々な方面の方々の活動をされている人、話題になった本の著者の実際のお言葉を通じて、人生を楽しんだり・学ぶ意識を持っていただいたり・考えることや想うこと・何かを始めるきっかけになっていただければとの私たちの想いから始まった公演活動で20年以上続けさせていただいております。
平成23年の講演会は、10月7日(金)メディキット県民文化センターに於いて、約1100人の聴衆を招き行われました。
講師はタレントで服飾評論家のピーコさん。
44歳のときに左目の眼球に悪性黒色腫ができ、摘出手術を受けられたピーコさん。講演では、ご自身の体験や考えの中から様々なお話しをいただきました。
【これまで実施の講演内容】

  1. 第1回 H1.10 鈴木健二氏「暮らしと私」、宮尾登美子氏「小説と私」
  2. 第2回 H2. 9 宮城まり子氏「なにかが生まれる日」
  3. 第3回 H3. 6 松谷みよ子氏「絵本と教育」
  4. 第4回 H4. 8 加賀乙彦氏「先端医療と人間」
  5. 第5回 H5. 9 高橋治氏「風化する生死観」
  6. 第6回 H6.11 五木寛之氏「こころの風景」
  7. 第7回 H7. 9 柳田邦男氏「いま、生と死を考える」
  8. 第8回 H8. 9 梅原猛氏「日本人の生死観」
  9. 第9回 H9.10 澤地久枝氏「死者との語らい」
  10. 第10回 H10.9 平岩弓枝氏「日本人のこころ」
  11. 第11回 H11.9 木村尚三郎氏「21世紀を生きる」
  12. 第12回 H12.11 山田太一氏「これからの生き方、死に方」
  13. 第13回 H13.11 小中陽太郎氏「日本に生きる幸せ」
  14. 第14回 H14.11 柳生博氏「森と暮らす、森に学ぶ」
  15. 第15回 H15.10 林真理子氏「小説を書く時間」
  16. 第16回 H16.12 五木寛之氏「いのちの風景」
  17. 第17回 H17. 9 養老孟司氏「個性のチカラ」
  18. 第18回 H18. 9 玄侑宗久氏「心の力」
  19. 第19回 H19. 9 渡辺淳一氏「鈍感力」~逆転の発想で悩める人たちに贈る心優しい人生論~
  20. 第20回 H20. 9 鎌田 實氏「なげださない」
  21. 第21回 H21.10 戸田奈津子氏「字幕の中に人生」
  22. 第22回 H22.11 藤原和博氏「つなげる力」
  23. 第23回 H23.10 ピーコ氏「片目を失って見えてきたもの」
ペットボトルキャップ回収

ペットボトルのキャップを集めることで、人の役に立てる活動がある。
ひとりの社員がその活動を知り、全社に伝えてから始まった活動です。
宮崎では飲み終わった後のペットボトルノジャップを老人クラブへ持参。
これは宮崎西高校に集められています。
持参した後でも追加で約1,000個が集められているところです。
また、同じ活動を東京でも行っており、こちらでは、ある程度まとめてから、任意団体へ送りたいと思います。

ローソクのリサイクル

宮崎で行われた「100万人のキャンドルナイト」関連行事にローソクを提供したことをきっかけに何かできることはないか?という社員の「チームマイナス6℃」メンバーによって、ローソク類の完全回収を始めました。
実は数年間、使ったローソクをひとりの社員が整理して箱に入れてくれて海外ボランティア団体に預ける活動をしていました。
電気のない地域の学校では大変喜ばれていたようです。
ロウソクやカップロウソクの回収を続けて、平和台公園内にある「ひむかの宝箱」に持参いたしました。
「先週のコンサートでたくさん点けてみましたよ。雰囲気が出てよかったですよ」お店の方の言葉にちょっと嬉しくなり温かい気持ちになれました。

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