
葬祭ディレクターとして・・
私は葬儀のプロとして、ご家族様が故人様と最後の時間を過ごす際、少しでも想い出に残る、空間を創ることを心がけ、日々仕事に取り組んでいます。
ご家族の「死」は考えたくない。事前相談をされている方は少ない中、突然その日がやってきます。不安、心配の中にいらっしゃるご家族様のそばでお話をお伺いし、私の経験での提案をし、新しい情報の報告を行い、安心した中でのお別れを過ごしていただければと思います。
これからもご葬儀を通して「ありがとうございました。」とお言葉をいただけるよう、日々仕事に精進してまいります。
(葬祭ディレクター 伊崎政孝)
葬祭ディレクターとして・・
私は現職に就き、はや3年が経過しようとしています。入社し2カ月ほどで現場に出て、初めて施行させていただいたお式のことを思い出します。私の仕事は亡くなられた方の新たなる旅立ちをご遺族と共に作り上げるのが仕事なのですが、いつのまにか、自分自身までご遺族側になってしまい、お式中には悲しみがこみ上げ、涙でボロボロになってしまいました。当社の「家族葬」の7つの約束の中に「家族葬をやり遂げるスタッフ同士も家族です」というのがあります。考えてみればこのことは、入社当時自然に行っていたことでした。
石の上にも3年、初心忘れるべからず、いう言葉があります。人間慣れは禁物であるということを念頭に置き、今後、故人様の新たなる旅立ちのお手伝いをさせていただきたいと思っております。一緒に泣きます。
(葬祭ディレクター 松田丈史)
葬祭ディレクターとして・・
ご葬儀という仕事に携わって、改めて家族の大切さ、仲間の大切を身に染みて感じています。
私達の仕事は、故人様をご自宅から送りだすような感覚で、最後のお別れの場を提供することだと思っております。
最後のお別れに立ち会わせて頂ける、私共も家族の一員ですので、気兼ねなくご相談ください
(葬祭ディレクター 今西佳治)
葬祭ディレクターとして・・
現代のご葬儀とは、故人を偲び、思い、ありがとうの心で送る儀式であると思います。また、お身内の皆様方は、故人様に新たなる誓いをたて成長される瞬間でもあると思います。その想いを形に出来る様努力しています。
(葬祭ディレクター 安藤直人)
葬祭ディレクターとして・・
家族葬のファミーユは一日一組、隣の式場のことも気にならずゆっくりご自宅のような感覚で過ごせる場となっております。親族または親しい友人との別れが心置きなく出来ます。またスタッフもお客様の視点に立ち、ご家族の一員としてお式に携わらせて頂いております。式後のアフターケアーにも力を注いでおります。
(葬祭ディレクター 宮田義顕)
葬祭ディレクターとして・・
ご葬儀のお手伝いをさせていただいて21年が経ちました。
色々なご縁がございましたが、一つ言えることは、今、ここに生かされ、生きさせてもらっていることを、故人様を通じて、教えていただいていると感じるようになったということです。
この思いを忘れず、これからも、お仕えさせていただきます。
(葬祭ディレクター 中田洋一郎)
葬祭ディレクターとして・・
私どもは、故人様とお客様が過ごす掛けがえのないひと時をより濃密な物にする、その為のお手伝いをさせていただいております。煩わしいことは全て私どもにお任せください。お式後の法要や手続き等、アフターケアについても万事お任せくださいませ。家族を大切にするかたを増やしていけるよう、これからもスタッフ一同誠心誠意ご対応させていただきます。
(葬祭ディレクター 兒玉将悟)
葬祭ディレクターとして・・
私は葬祭業に従事し、1年と半年になります。これまで100件を超えるご葬儀の施行をさせていただきました。葬儀の在り方考え方、またご遺族を取り巻く環境、様々な思いの中で葬儀が執り行われます。
仕事上で私が取り組んでいることは、ご遺族様の深いお悲しみに共感し、できる限りのお手伝いをすること。そして良いご葬儀だったと喜んでいただくこと。一番にはご遺族様の思いを形にすることこそが最大の役割だと思っています。多くはご遺族とご親族の距離感を縮めていただけるよう、間に入りスムーズに執り行うことが非常に喜ばれます。喪家様と故人様との気兼ねないお別れの空間と時間を創造する使命を心の中にしっかりと持ちつつ従事してまいります。
(葬祭ディレクター 武田浩之)
葬祭ディレクターとして・・
入社して1年が経ちました。実家の家業を継ぐために、宮崎で葬祭の仕事を経験させていただいています。
未熟ではありますが、「お客様のために」を常に考えられるディレクターになれるよう、日々精進していきます。
(葬祭ディレクター 平田雄介)
- 電話相談:0120-365-024
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